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las vacaciones en la islaverde
Postmortem by Patricia Daniels Cornwell
2006年 10月 29日 (日) 21:20 | 編集
Postmortem Postmortem
Patricia Daniels Cornwell (2003/12)
Pocket Books (Mm)

やっと読み終わりました。なかなか本の内容に入り込めず、かなり戸惑いました。かなり評判がいい本なので、相当期待して読み始めたのですが・・・
In Her Shoes by Jennifer Weiner
2006年 10月 28日 (土) 11:58 | 編集
In Her Shoes In Her Shoes
Jennifer Weiner (2005/10)
Pocket Books
最近読了本がないので、今日は以前読んだ本からです。
ちょうどSSSの掲示板に投稿したことだし。書いた内容と若干(いや、かなり)違っていたのでここにて訂正という意味も込めて。
その前に、この本とってもいい本です。私にしては珍しく星5つ。
掲示板には、aとtheの違いが端的に分かる文について書いたのですが、それがどういう文で、どんな内容だったのかは、きれいさっぱり忘れていたのでした・・・それでこんなに苦労することになるとは。
The Case of the Missing Monkey by Cynthia Rylant
2006年 10月 22日 (日) 12:46 | 編集
The Case of the Missing Monkey: The High-Rise Private Eyes (I Can Read) The Case of the Missing Monkey: The High-Rise Private Eyes (I Can Read)
Cynthia Rylant (2001/08/07)
Greenwillow
今読んでいるPBミステリに手こずっていて、ページが進まない、読み始めるとすぐに強烈な眠気がやってくる、面白いはずなのに楽しめないと散々な目にあっています。
途中で投げた方がいいんだろうけど、相変わらずそれはできていません。難しいというより、疲れているとか、読むタイミングも悪いんだろうなあ。気分をリセットしようと、ミステリの初心に帰るべく、この本を再読しました。

洋書バーゲン
2006年 10月 18日 (水) 20:57 | 編集
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クレジットカードは持っていかない、一万円札(懐具合によっては五千円札)を一枚握りしめ向かう先はパ*ンコ屋・・・ではなく洋書バーゲン。
実際にそうだったかは置いといて、今はお金のことを心配する必要はありません。だって最近のバーゲンはちっとも安くない!ペーパーバックが500円でバーゲンになってた時は本当に両手がちぎれそうになりながら帰ったものです。今は700円(税込みで735円)、ものによっては1000円です。

Frindle
2006年 10月 15日 (日) 22:40 | 編集
Frindle Frindle
Andrew Clements (1998/02/01)
Aladdin Paperbacks

これまたお借りして読んだ本です。
オフ会の皆様にはいくら感謝しても足りません。表紙からまた今どきのにぎやかな(ちょっと軽い)話かと想像していたのですが
Oliviaちゃんシリーズ
2006年 10月 14日 (土) 18:59 | 編集
OLIVIA NO SABE PERDER
de LINDO, ELVIRA
EDICIONES SM
ISBN: 8434852888
24 pgs (18.0x20.0 cm)

今日はオリビアちゃんのシリーズです。(画像のサイズ変更できた〜〜)
作者のElvira Lindoはスペインを代表する児童文学作家で、代表作のマノリートシリーズは、本国ではハリポタより人気があるとか。(スペイン人の先生はそう言ってたけど、ホンマかいな)マノリートはまだまだ読めなくても、オリビアはわりと早いうちに読めるのではないかな〜?

ああ
2006年 10月 14日 (土) 17:34 | 編集
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葉っぱはほとんど茶色になってしまって、今度こそ本当に枯れちゃうんじゃないかという感じ。といってももう秋だもんねえ。がんがん育つ時期は過ぎちゃっただろうなあ。ブログ存続の危機か!?なんとか持ちこたえてくれないかと、生まれ故郷の沖縄の三線の音楽でもかけようかと思案していたところに意外なところから挑戦状がたたきつけられたのです。
ロマンス本
2006年 10月 13日 (金) 23:10 | 編集
オフ会では、意外な本との出会いがあります。
ロマンス本。存在は知っていましたが自分からは決して手に取ることはなかったと思います。少し偏見みたいなものもあったのかな。(じゃあなんでLinda Howard読んでるんだと言われると困る)
Chick Litの定義
2006年 10月 09日 (月) 12:47 | 編集
This Is Not Chick Lit This Is Not Chick Lit:Original Stories by
America's Best Women Writers

Elizabeth Merrick(2006/08)
Random House Inc(P)

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昨日丸善で目にとまった本。Chick は若い?女性のこと、LitはLiterature。「Bridget Jones's Diary」などが有名。濃厚なラブシーンなどはなく、ロマンス小説とはちょっと違う感じ。表紙はパステルカラーか、カラフルな色で往々にして洋服や靴やバッグの絵、意味もなく星がちりばめられていたりします。これを一言で言い表すいい言葉はないものかと思っていたところに、強烈なのを見つけました。
Seedfolks by Paul Fleischman
2006年 10月 07日 (土) 11:59 | 編集
Seedfolks (Joanna Colter Books) Seedfolks (Joanna Colter Books)
Paul Fleischman (1999/04)
Trophy Pr

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オフ会でmokaさんにお借りして読みました。
ものすごくいい本でした。心にじんわりしみいる本です。

クリーブランド。移民がたくさん住む、治安はあまりいいとは言えない街の一角にそのVacant Lotはありました。不法ゴミ捨て場と化していたそのLotに一人のアジア系の女の子が豆の種を植えます。それはまったく個人的な理由からだったのですが、それをたまたまポーランド系の女性が目に留めたところから話が広がっていきます。
(以下ネタバレ。読後に読んでくださいね)
天気はいいけれど
2006年 10月 07日 (土) 10:37 | 編集
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どうにもこうにもぱりっとしないうちのパイナップルです。
水やりは週1回。日当りはまあまあ良好。
「酸性」の土に植えてくださいと書いてあったけど、
安易に100円ショップの土に植えてしまったのがまずかったのか。
肥料もやったほうがいいのかなあ・・・
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